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情熱大陸 – 詳細

情熱大陸

出典:

放送テレビ局:TBS

放送期間:1998年4月5日〜2021年2月28日

曜日:毎週日曜日

放送時間:23:00〜23:30

公式サイト

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情熱大陸 – コメント

【2019年6月16日放送の感想】自分がこれまでに知らなかった分野で活躍する人にスポットライトをあてて、紹介してくれるのは良いのですが、競技としても、どうしても興味がわかないラフティングの選手を引退して指導者になるという展開については、特に感情が動かされることがなくつまらない印象でした。(女性30代)

【2019年6月23日放送の感想】"ロンドン発の女性シンガー「リナ・サワヤマ」 人気のきっかけはSNSから広まり、水原希子やクリスタルケイも注目するアーティストである。 幼少期をロンドンで過ごし、そこで音楽に目覚め現在に至っており、尚且つモデルもやっていることから奇抜なステージ衣装も見どころである。 海外生活が長いが日本の心を忘れておらず日本的なところもあり、育った環境は違えど同じ日本人として海外で活躍することにとても尊敬する。今回このような形で「リナ・サワヤマ」を知ることができとても良かった。若い世代が海外でもっと活躍することを応援したい。"(男性40代)

【2019年6月30日放送の感想】今回は、社会学者の上野千鶴子さんでした。東大の祝辞に賛否があったことが話題だったので気になってました。女性の立場を上げようと頑張っているイメージだったのでイメージ通りの女性でした。また、尊敬できました。(男性20代)

【2019年6月30日放送の感想】上野千鶴子さんは、今年の東大の入学式での祝辞について、「祝辞にふさわしくない」などと批判されることが多かったと思いますが、私は同じ女性として共感できることが多く「日本は家族の呪縛がひどい」という言葉にも大きく頷けました。(女性30代)

【2019年6月30日放送の感想】今回のゲストは、社会学者の上野千鶴子さんでした。女性たちの姿をずっと追い続けている方で私でも勉強になる部分が多く、今回も勉強させられました。また、東大での発言が話題になっていたのでそこもあり、楽しみでした。(男性20代)

【2019年6月30日放送の感想】"誰もが知っている有名な芸能人からある分野で実力を発揮しているプロフェッショナルな方など幅広いジャンルで活躍している方の紹介があるところがとても好きです。 密着してその人のことがだいたい理解できるのでますます好感を持てます。"(女性20代)

【2019年7月7日放送の感想】"各ジャンルの有名人がプロとしての生き様を見せているところは本当に素晴らしいなと思いながら見ています。 密着をしてその人のことがおおよそ分かってくるところが面白くてもっともっと知りたい気持ちにさせられます。"(女性20代)

【2019年7月7日放送の感想】渓谷探検家の田中彰さんが取り上げられました。凄い人だなと言うのが率直な感想です。自分と同じ頃の年の方ですが、本当に凄いです。100メートル以上の滝をロープで降りると言う事でしたが、ぶっ飛んでます。自然を楽しみ、自然に挑戦してる姿が印象的でした。(女性40代)

【2019年7月14日放送の感想】今回は、世界一のクラゲ飼育員さんである奥泉和也さんでした。クラゲ飼育員というのが現実にある方自体がびっくりしました。また、クラゲがここまで可愛いのは知らなかったので、感動しました。また、クラゲに愛があることも分かりました。(男性20代)

【2019年7月14日放送の感想】今回は、世界一のクラゲ飼育員さんである奥泉和也さんでした。奥泉さんのクラゲに対する愛情が画面からでも伝わってきて微笑ましかったです。また、クラゲが意外と可愛かったのでそれもびっくりしました。水族館でよく見てみようと思いました。(男性20代)

【2019年7月14日放送の感想】"神秘的、幻想的… 淡い光に揺れて水面を漂うクラゲという生き物は、近年、お洒落の代名詞となりつつある。 だが、例えば光のイルミネーションとクラゲが異なるのは、それが生き物であることにある。 生きながらなお芸術としての輝きをクラゲに与え続けようとする奥泉館長の挑戦を目の当たりにし、実際に加茂水族館に行ってみたくなった。"(男性30代)

【2019年7月28日放送の感想】"「八村塁選手」について。 NBAプレイヤーという日本人にとって遥か遠い存在と思われていたものに、ドラフトで一位指名され、年俸4億円。 恵まれた体格と才能を持ち合わせているが、それ以上にもの凄い練習量をしているところが純粋に尊敬できる、と私は思った。"(男性30代)

【2019年8月4日放送の感想】柴田千代さんは、女性1人で古民家に暮らしながら、不便さも受け入れて、チーズを作っている偏屈ぶりを見ていると、絶対おいしいだろうなと思います。チーズが好きで好きでたまらない、というのが、顔を見ただけでわかります。(女性30代)

【2019年8月4日放送の感想】とても前向きで貪欲に生きているように見えた柴田千代さんですが、イジメに苦しんだ時代があったと聞き、驚きました。「私、逃げました」と、その時代のことを振り返り、今のイキイキとした柴田千代さんの様子を見ると、逃げる事はアリなんだなと思えました。(女性30代)

【2019年8月4日放送の感想】最近は、日本でも随分たくさんのチーズが作られているように思っていましたが、やっぱりフランスと比べると、まだまだ比較にならないのだなと思いました。いつか、ワインの美味しい時期のフランスで、たくさんのチーズを食べてみたいなと思いました。(女性30代)

【2019年8月4日放送の感想】カマンベールチーズは、18世紀に主婦が偶然、作ったものと紹介されていて、「失敗は発明の母」とか「偶然の産物」という言葉を思い出しました。その道を極めようと努力を重ねていると、その過程で思いもよらないものが完成することがあるのだろうと思います。(女性30代)

【2019年8月4日放送の感想】希少なジャージー牛のミルクを使って、その場で作ったモッツアレラチーズは、自然の景色ともあいまって、とても美味しそうに見えました。できたてのモッツアレラチーズは、お餅のような弾力があり、食べてみたい、とため息が出ました。(女性30代)

【2019年8月11日放送の感想】能登で民宿を経営しているベンジャミンさん。オーストラリア生まれだけど、故郷は能登と言えてしまうほど能登びいきな方。能登は富山湾に面しているから、美味しい魚は取れ放題ですよ、と富山県出身の自分が言ってみる。(女性30代)

【2019年8月11日放送の感想】ベンジャミンさんが、奥さんと2人で並んで座り、朝食を食べているところを、少し遠目に見ると、長年連れ添ったごく普通の日本人同士の夫婦に見えました。納豆も『一粒ずつ食べさせていたら好きになった」と言っていたように、本当に仲の良い夫婦なんだなと思いました。(女性20代)

【2019年8月11日放送の感想】外国人として能登に来たベンジャミンさんが、地元の人から「能登の人だから」と言ってもらえた時は、どんなに嬉しかっただろうと思うと、私まで嬉しくなりました。その時のことを素直に「涙が出てきた」と口にするベンジャミンさんだからこそ、地元の人にも受け入れられたのだろうなと思いました。(女性30代)

【2019年8月11日放送の感想】“鱸と白なすのミルフィーユ風”は、和食と洋食がほどよく混ざって、とても美味しそうでした。奥さんの褒め方も、日本語と英語が混じっているので、嫌味ではなく、これが日本人同士の夫婦なら、こうはいかないかもしれないなと思いました。(女性30代)

【2019年8月11日放送の感想】奥さんと出会うまでは、日本の能登とはなんの関係もなかったベンジャミンさんが、今はお墓詣りのために、道を通りやすくするように事前に草刈りなどをする姿を見て、日本人より日本人らしいなと思いました。こんな風に、ご自身の努力があって、地元の人にも認められたんだなと思います。(女性30代)

【2019年8月18日放送の感想】令和の考案者とされる国文学者、中西進氏。89歳とは思えぬほど頭も体もしっかりしている。自分の故郷にある万葉関係の施設の館長も務めているらしい。ありがとうございます。その施設には一度も行ったことはないけれども。(女性30代)

【2019年8月18日放送の感想】この日は国文学者の中西進先生にスポットを当てた回です。中西先生と言えば新元号である「令和」の考案者とされています。私が30年前の国文科の大学生の頃に使っていたテキストに先生のお名前があったことを覚えていて、お元気なご様子に嬉しく思いました。89歳でいらっしゃる先生は、今もって好奇心旺盛で熱意をもっていらっしゃいます。素晴らしい人生の先輩だと思います。(女性10代)

【2019年9月1日放送の感想】"今回はサッカー日本代表、『中島翔哉』さんの密着取材でした。 中島翔哉さんは次世代の日本代表エースと称されている選手です。 そんな中島翔哉さんのサッカーに対する思いや練習風景など、異国で頑張っている姿が見れて、『応援しよう。』と、思える満足の内容でした。"(女性30代)

【2019年9月1日放送の感想】私は情熱大陸を見て、将来の職業を決めました。今でもプロフェッショナルとはといつも考えさせられますし、本当に日本人の良さだと思います。将来の進路がまだ決まっていない学生たちにとても良い刺激になると思います。(女性20代)

【2019年9月8日放送の感想】"「山岳医 大城和恵氏」に関するお話。 必要な医療物質にも限りがある富士山で山岳医をしているとのこと。 大城氏いわく「山岳医だけでなく、登山をする人々にいろいろ山での医療の知識を持ってもらいたい」とのこと。そうすればもっと多くの人々を救える、ということだ。なるほど、と思った。"(男性30代)

【2019年9月8日放送の感想】三浦雄一郎さんに、「医師として一流」と言われたら、どんなほめ言葉より嬉しいだろうなと思いました。しかも「登山家として超一流」とまで言われたら、それだけで、その言葉を反芻して一生、頑張れそうだなと思いました。(女性30代)

【2019年9月15日放送の感想】親子三代でやっている浅草の洋食屋さんに密着していましたが、江戸っ子で職人ということで、頑固な部分が強いのか、結構、意見がぶつかり合い、衝突していることが多いように見えて、そのシーンを見ていると、ビクビクしてしまいました。厨房でケンカしている声が、食事中に聞こえてきそうで、ちょっと怖いです。(女性30代)

【2019年9月15日放送の感想】家族経営の洋食レストランに密着しており、息子2人が頼もしく切り盛りをしているが、やはり年老いた父親が手を出し働きたくなってしまい、親子げんかになるという姿がリアリティがあった。なんだかんだ家族なのでうまくいっていた。(女性20代)

【2019年9月22日放送の感想】リーチマイケルが出演をしていました。リーチマイケル選手は日本代表のキャプテンをしています。たくさんの努力をしているということが分かりました。才能がある人でもこんんなにも努力をしているというのが分かりました。(男性20代)

【2019年9月22日放送の感想】今回はラグビーの日本代表のリーチ・マイケル選手の話でしたが、私はリーチ選手を全然知りませんでした。この番組を見て、リーチ選手がニュージーランド出身だと言うことを知りました。日本に交換留学生として来て、恩返しするために日本国籍を取ったことに感動しました。(女性50代)

【2019年10月13日放送の感想】石窯パン職人、奥土盛久さん。農業をやりながらパン作りも行う。北海道でのびのび育って美味しい材料で作ったパンはそりゃあもう美味しいだろうに。なんだか奥土さんの顔がだんだんとジャムおじさんに見えてきた。ジャムおじさんも淡々とパンを作っていそうだよね。(女性30代)

【2019年10月13日放送の感想】北の大地のパン職人と聞くと、勝手なイメージで、無口な職人さんかな?と想像していたのですが、奥土盛久さんは、本当に優しい笑顔をする方で、しかも農家でありパン職人という二足のわらじの69歳とは、いい意味で期待を裏切られ、番組冒頭からグッと惹きつけられました。(女性30代)

【2019年10月13日放送の感想】北の大地のパン職人と聞くと、勝手なイメージで、無口な職人さんかな?と想像していたのですが、奥土盛久さんは、本当に優しい笑顔をする方で、しかも農家でありパン職人という二足のわらじの69歳とは、いい意味で期待を裏切られ、番組冒頭からグッと惹きつけられました。(女性30代)

【2019年10月13日放送の感想】北海道のニセコという北の大地で、奥さん、長男、長女の4人で仲良くパンを作っているとは、なんて幸せなんだろうと思いました。パンを焼く釜も自分で180日かけて作ったという手作りの釜で、このパン釜に隣接するログハウスも手作りという、すべてお手製のものばかりに囲まれた暮らしが素敵だなと思いました。(女性30代)

【2019年10月13日放送の感想】取材をしているディレクターが「しあわせそうですね」と声をかける場面があり、画面を通して、私がそう感じたように、目の前でも幸せそうに見えるのだなと思いました。幸せで上機嫌の人が焼くパンは、きっと美味しいだろうと思います。(女性30代)

【2019年10月13日放送の感想】パン釜は、温度管理が大変そうだなと思いますが、温度計に頼らず、指先の感覚で決めるそうで、経験からくる勘が頼りというのが、すごいと思います。パンは、生地はもちろん焼き方は、気候にも大きく左右されると思うので、それを勘でやれるのは、自信の表れだなと思いました。(女性30代)

【2019年10月13日放送の感想】今回はパン職人の奧土盛久さんの話しですが、家族が力を合わせて仕事をして生きているので、うらやましいと思いました。パンだけでなく、野菜も出荷しているのがすごいと思いました。家も自分で作ったそうでとても感心します。(女性50代)

【2019年10月27日放送の感想】"「所ジョージ」について。 平成で最も多くのCMに器用された芸能人らしい。レギュラーも9本とのこと。 「世田谷ベース」は所ジョージの趣味が詰まったおもちゃ箱のように私は思えた。 すぐ何でも作るらしい。それは「趣味」ではなく「性」だ、というナレーションのコメントかを印象的であった。"(男性30代)

【2019年11月3日放送の感想】鮨職人の杉田孝明さんは、「10年後の自分が、今の自分を上から見て、お前も頑張ってるなと言えるようになっていたら良い」と言っていたのが、良いなと思いました。常に、高みを目指して、努力と進化を続けていく職人さんのお鮨は美味しくて当然だろうと思いました。(女性30代)

【2019年11月3日放送の感想】美味しそうな食べ物のことを、たまに「まるで宝石のよう」とたとえることがありますが、鮨職人の杉田孝明さんが握るお鮨は本当に光っていて、まさに宝石のようだなと思いました。お客さんが「こんなに美味しいお鮨を食べたことはない」と言っていたのもよくわかります。(女性30代)

【2019年11月3日放送の感想】"「情熱大陸」 鮨職人というと無口で気難しい人というイメージがありましたが、杉田孝明さんは、笑顔が似合う気さくな人だなと思いました。でも、弟子たちに注意をするときは、本当に真剣で、その中にもこれから先のことを考えた愛情のようなものが感じられる叱りかただと思いました。"(女性30代)

【2019年11月10日放送の感想】"「男性ポールダンサー 小源寺亮太」について。 男性のポールダンサー、何となく複雑な気持ちで見ていた。ポールの直径は45ミリらしいが、街中にあるポールを見ると直径が気になってしまうらしい。それを彼は「職業病」と言っていた。 これを見るとポールダンサーに性別の差は無いのではないか?と思えるものであった。"(男性30代)

【2019年12月1日放送の感想】足が不自由なのに、厳しいスポーツの世界で生きている中西麻耶さんは、すべてに白黒がはっきりしていて、とても気持ちのいい人だなと思いました。あれだけはっきりしていると、自分にも厳しく、キツイことも多いかもしれませんが、彼女ならきっと結果を出せるだろうと思いました。(女性30代)

【2019年12月1日放送の感想】パラ陸上競技選手の中西麻耶さんを取材し、練習風景やプライベートを追っかけていました。義足にわずかの違和感があっても跳躍距離に影響があるので、義足の選び方は大変デリケートであると感じました。そして、義足1つ買うだけでも100万円を超えてしまう事にも驚きました。(男性30代)

【2019年12月8日放送の感想】渋野日向子さんは、そんなに背が高いようには見えませんが、やはりスポーツ選手なので足のサイズが26.5㎝というのは、かなり大きいなと思いました。低めとは言え、慣れないヒールを履いて、靴擦れができたりするとプレーに影響しないのかなと少し心配になりました。(女性30代)

【2019年12月8日放送の感想】”スマイリングシンデレラ”と言われて、いきなり注目されるようになった渋野日向子さんは、ゴルフのスコアが伸びずに、ちょっと不調が続くと、すぐに「笑顔が消えた」と言われたりして、やっぱり本人は相当なプレッシャーを感じているのだなと思いました。(女性30代)

【2019年12月8日放送の感想】ゴルフのラウンド中に、ホールからホールへ移動する際、最初はハイタッチをしていて、そのことについて周囲からいろいろと言われていたので、最近は、ハイタッチはやめているようですが、子供の姿を見つけると自分から寄って行ってサインをしたり、握手をしたりしている姿が良かったです。(女性30代)

【2019年12月8日放送の感想】プロゴルファー渋野日向子選手に全英オープンゴルフ優勝前の夏ごろから密着し、プライベートも追っていました。全英女子ゴルフの優勝シーンは、夜中の生中継で見ていましたが、相当なプレッシャーがあったんだろうと思います。(男性30代)

【2019年12月15日放送の感想】動物園のユキヒョウを見て、演技にいかそうとする森田望智さんは、本当に貪欲で、見るものすべてを自分の演技力を高めるために使いたいと思っているのだろうなと思いました。久しぶりに、ものすごい若手女優が出てきたなと思います。(女性30代)

【2019年12月22日放送の感想】22日は、バレエダンサーの倉永美沙さんの特集でした。リハーサル風景の場面では、倉永さんはとても真剣な表情で練習していたので、緊張感がありました。倉永さんは、負けず嫌いという性格だそうです。練習も納得がいくまで繰り返すのではと思いました。(男性40代)

【2019年12月22日放送の感想】今回はバレエダンサーの倉永美沙さんでしたが、私は彼女を全く知りませんでした。今はサンフランシスコバレエ団で活躍していると言うことでトップまで上り詰める人はやはり努力しているのだと思いました。倉永さんの言っていた、バレエ以外は適当というのが身近に感じられました。(女性50代)

【2020年1月12日(日)放送の感想】"「囲碁棋士芝野虎丸」に関する特集が印象的であった。 「いつ辞めても構わない」という発言に驚いたがそれほど囲碁棋士ってそれほどハードなのだろうと私は思った。 囲碁界でも「AI」を活用した研究が行われているらしい。 時代の流れなのだろうと私は思った。"(男性40代)

【2020年1月26日(日)放送の感想】"山田裕貴さんの幼少時代の写真が出ていたのですが今と顔が同じでした。 お父さんが元中日ドラゴンズの山田選手だと初めて知りました。 売れるまでに結構下積み時代があったらしく努力の人なんだなぁと思いました。 関係ないですがひげが濃いなと思いました。"(男性40代)

【2020年2月2日(日)放送の感想】世界が注目している「iPS細胞」で心筋症を救うために尽力している、大阪大学付属病院の澤先生に密着していました。心臓血管外科という現場で活躍していますが、手術の成功例が増えれば、更に信頼度が上がると思いました。(男性30代)

【2020年2月16日(日)放送の感想】講談師の神田松之丞改め、先日から新たに神田伯山になった方を密着していました。落語家と比較すると大幅に人が少ない事を初めて知りましたが、自己管理を徹底している事や長時間にわたる講談に取り組んでいたので、講談師という職業に興味を持ちました。(男性30代)

【2020年2月23日(日)放送の感想】昨年頃から話題になっているking gnuに密着し、どんな音楽を作っているかを取材させてもらっていました。昨年からずっと密着を続けていて、7か月もの期間にわたっていたということなので、スペシャルを放送しても良いと思いました。(男性30代)

【2020年3月1日(日)放送の感想】"「情熱大陸」は毎週、楽しみにしている番組のひとつ。 『明日から仕事、イヤだな。行きたくないな。。。』と感じる日曜日の就寝前。頑張っている人に元気と力とモチベーションをもらっている番組。 今回は、女優、タレント、モデルとして活躍している“滝沢カレン”さん。 私はファッションにはめっぽう疎いので、テレビで観る“滝沢カレン”さんしか知らなかった。 しかし、この番組の中では、学生時代にハーフとしていじめられた過去を淡々と話し、その過去が今のエネルギーになっていること。同じハーフ仲間の一般の友人を紹介し、ひとり暮らしの友人宅で手料理を振る舞う様子。彼女の飾り気のない様子が如実に表され、ほっこりする内容であった。 ひとつ驚いたのは、彼女が、某雑誌の専属モデルになりたいために、自らマネージャーさんも同行することなく、ひとりで雑誌社に出向き、その足で面接を受けていた様子。 『こんな有名タレントさんでも、専属モデルになるためには面接が必要なんか。。。』とやや衝撃を受けた。 面接では、スタッフを和ませる表情や態度、手紙に自分の想いを綴り、一生懸命に自分が目指すモデル像を淡々と話す様子。すごく純粋で素直でありながらも、モデルとしてのプライドのようなものを感じた。 普段から好意的に見ている私はさらに彼女のファンになり、また少し心打たれるものを感じた。 と同時に、有名タレントだけでは通じない、モデル業界の厳しさを初めて知り、勉強になった。"(女性20代)

【2020年3月22日(日)放送の感想】まいんちゃんでお馴染みの福原遥さん。脆い感じでなんだか芸能界で頑張っているけど、大丈夫かなぁ?と心配になりました。涙していたしピュアだからこそ精神的につぶされないか心配です。まいんちゃんでスッパリ芸能界から足を洗った方が彼女は幸せだったのではないか、なんて老婆心で思ってしまいました。(女性40代)

【2020年3月29日(日)放送の感想】バドミントンの桃田選手。彼の人生はアップダウンが激しくて、映画や小説にもなれそうなくらいです。バドミントンは置いといて賭博報道が出たときは、あ、彼はもう終わったな、なんて思っていたけど、そこから心を入れ換えてメキメキと頭角を現してバドミントンで活躍してきました。まだまだ捨てたもんじゃない、と思いました。(女性40代)

【2020年4月5日(日)放送の感想】5日は、川井梨紗子さんの特集をやっていました。川井さんは、攻撃パターンを研究していて、とても分析力がある選手だと思いました。川井さんは、妹とスパーリングをやっていましたが、いろいろな相手と練習をすることは大切だと思いました。(男性40代)

【2020年4月12日(日)放送の感想】この状況の中でのウィルス学者の河岡さんの発言は重かったし、とても響いた。”医学が100年がんばっても”や”100年たってもやっていることは人に近づかないで”が印象的で、ウィルス感染防止策の難しさを感じた。この感染危機の中で取材して放送されたことは総理大臣の言葉より響いた。(女性40代)

【2020年4月19日(日)放送の感想】今回の情熱大陸の主人公は感染管理専門家の坂本史衣さんで、まさに今新型コロナウィルスの感染拡大の中最前線で動いている方でした。とてもタイムリーだし、感染管理専門家という職業があることを初めて知りました。常に冷静で穏やかな印象の主人公に偉大さを感じ、医療現場の大変さも番組を観て感じました。(女性40代)

【2020年4月26日(日)放送の感想】学生のころから書いて、製本して、友人たちに読んで読んでと配っていたという、その熱意はなかなか自分にはマネできないなと思ってしまった。少年院にも出向いて小説の書き方の講座をしているというのはやっぱり人として凄いなと思う。(女性30代)

【2020年5月3日(日)放送の感想】50年にわたって天ぷらを揚げ続ける職人の近藤さんを特集していて、京都の新鮮なたけのこはわずか3週間だけ提供される希少なものであることがわかりました。新型コロナウイルスの影響でお店も大変のようだったので、自粛が緩和したら多くの人に行ってもらいたいと思いました。(男性30代)

【2020年5月10日(日)放送の感想】"「ウイルス研究者塩田達雄」について。 「ウイルスの立場から考える」というコメントが印象的であった。 ウイルスは宿主(例えば人間)が死んでしまうようなことを宿主にすることは得にならないはず。他に感染させなくて今自分が感染している宿主で事が済めばその方がウイルスにとって良いはず。 今までにないこの考えに私は感心した。"(男性40代)

【2020年5月17日(日)放送の感想】「何でもやってみろよ」みたいなことを言うけど、こんなの金持ちの道楽、失敗しても痛くないからできるんだよね。私達がやろうと思うと制作費がバカにならないし、作品でそれなりの収入が見込めないとやれないよね。(女性30代)

【2020年5月24日(日)放送の感想】今回は21歳で社長を務める内藤よしえさんを紹介していました。年商21億円のアパレル会社を経営しており、学生でありながら年間大きな収入を得ている方です。この番組は彼女の日常を紹介していて、意外と普通の学生だとわかりました。(女性30代)

【2020年5月31日(日)放送の感想】木彫家の貝澤徹さんの特集でした。貝澤さんはずっとずっと笑っているので見ていて幸せなオーラを感じました。芸術家は独特な雰囲気を持つ人が多いですが貝澤さんは穏やかぞうな一般の方の様に見えますが、今は少ないアイヌ民族の文化を継ぐ方だそうです。(女性40代)

【2020年6月7日(日)放送の感想】獣医学博士の塚本康浩さんの研究所には鳥がたくさんいました。鳥たちが自由に移動しインコに研究員の方が撫でながら話しかけ、すずめが高い所からその姿を見守っている面白い光景でした。この研究所で新型コロナウイルスの感染予防の研究が行われているとの事ですのでとても興味深かったです。(女性40代)

【2020年6月14日(日)放送の感想】"前人未到の踏破ルートでヒマラヤに挑む孤高の登山家にフォーカスを当てていたが、どのような困難なルートであろうと、 あくまでも頂上を目指していくその姿に求道者のごとき高潔さを感じ、やはりその道で名を残す人間の凄さを感じた。"(男性40代)

【2020年6月21日(日)放送の感想】19歳の航海士の女性に密着しており、その逞しい働きぶりに心が打たれました。まだ学校を卒業して1年にもなってないのに、航海士の職務を全うしている女性でカッコイイものです。これからも頑張ってほしいと心から思います。(女性40代)

【2020年6月28日(日)放送の感想】スタッフ総勢85人が在籍している大阪市 天王寺動物園について特集していて、現場で活躍する獣医師の奮闘を捉えていました。お年寄りになった動物たちの面倒に関しては、展示していないスペースで行っていて、投薬の苦労を垣間見る事が出来ました。(男性30代)

【2020年7月5日(日)放送の感想】私は、クラシックとかでやたらと権威とかカッコつけを強調している奴らが大嫌いなんだよ。たかが音楽ごときで、人気がなければさっさと撤退すれば良い。文化とか芸術とか、何偉そうなことを言っているんだ。こういうおごり高ぶったことを言っているからクラシックは人気がないんだ。バカどもが。(男性40代)

【2020年7月12日(日)放送の感想】こんな色どり綺麗な美術品のような料理を食べたら、心が綺麗になりそうです。そんな生活が出来たらいいなと思いました。しかしそれを作っている料理人の小林寛司さんの過去の苦労と苦悩を知りました。自分の作りたい料理とコストの要望に苦しんでいたのだと思いました。(女性40代)

【2020年7月19日(日)放送の感想】トンボが飛んでいるときに、どんな風に動いていますのか見たことがなかったので、4枚の羽根が、ゆらゆらと動きながら飛んでいる映像は面白かったです。でも、この複雑な動きをする羽根を金属で作ってみようと考えるのは、さすがプロだなと思いました。(女性30代)

【2020年7月26日(日)放送の感想】「花火師・野村陽一と久米川和行」に関する特集が印象的であった。12年修行してから会社の経営を始めたらしい。火薬を使う以上現場の入念な下見をしていた。「一流の花火師は天まで操れる」という言葉が格好良いと私は思った。(男性40代)

【2020年8月9日(日)放送の感想】「ペット探偵藤原博史」に関する特集が印象的であった。神奈川県藤沢市。自身も「奈良ちゃん」というネコを一匹飼っているとのこと。スマホで何でも作業出来るのでパソコンなどは持っていないらしい。なるほどと私は思った。(男性40代)

【2020年8月16日(日)放送の感想】「アートユニット・オーバーオールズ」に関する特集が印象的であった。山本勇気(40)。「アートバトル」というものを制した人とのこと。赤澤という人と「オーバーオールズ」というものをやっているとのこと。なるほどと私は思った。(男性40代)

【2020年8月23日(日)放送の感想】上白石萌音さんの直筆でフルネームを書いた文字が、イメージどおりの素直な文字で、どこまでも期待を裏切らない人だなと思いました。まっすぐて、透明な感じのする、とても気持ちがいい文字でした。こんなところにも、性格が出るんだなと思いました。(女性40代)

【2020年8月30日(日)放送の感想】「演出家金谷かほり」に関する特集が印象的であった。スモークにレーザー光線を当てて「オーロラ」を表現していたのが綺麗だなあと私は思った。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの演出を行っているとのこと。またB'zのライブの演出を行っているらしい。なるほどと私は思った。(男性40代)

【2020年9月6日(日)放送の感想】戦国の石垣づくりの技を継いでいる粟田さんについて取り上げていて、弟子たちと素晴らしい石垣を作っているシーンが描かれていました。バランス良く大きな石・小さな石が積まれていて、建築アートになっていると感じました。(男性30代)

【2020年9月13日(日)放送の感想】「予約5年待ち!母娘で守る癒しの灯」に関する特集が印象的であった。ランプ職人の別所由加。200人いた職人は今は別所由加1人のみなってしまったとのこと。母親と二人三脚で町工場を経営しているらしい。なるほどと私は思った。(男性40代)

【2020年9月13日(日)放送の感想】「予約5年待ち!母娘で守る癒しの灯」に関する特集が印象的であった。ランプ職人の別所由加。200人いた職人は今は別所由加1人のみなってしまったとのこと。母親と二人三脚で町工場を経営しているらしい。なるほどと私は思った。(男性40代)

【2020年9月20日(日)放送の感想】辻本さんの事は存じ上げてませんでしたが、「ダンサー」や「振付師」として活動していくだけでも難しいのにこうして情熱大陸に出演されるのは本当にすごい方だと分かりました。柔軟さも凄くて公園のおばあちゃんも驚いまたが、私も体を柔らかくしたいと思いました。ディズニーのダンサーでもあったそうですね。(男性30代)

【2020年9月27日(日)放送の感想】写真家の中野正貴さんを特集していて、ファッション・広告といった分野で活躍してきた方という事がわかりました。それらに加えて30年にわたって誰も見ぬ東京を撮影してきた方のようなので、貴重な資料になると感じました。(男性30代)

【2020年10月4日(日)放送の感想】「町中華店主の朱徳平」に関する特集が印象的であった。「兆徳」というお店。老若男女が訪れるとのこと。ビールを飲みながら接客しているのが印象的であった。お客さんが来店してくれることを何より喜んでいた。なるほどと私は思った。(男性40代)

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