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食彩の王国 – 詳細

食彩の王国

出典:

放送テレビ局:テレビ朝日

放送期間:2018年3月31日〜2021年2月27日

曜日:毎週土曜日

放送時間:09:30〜09:55

公式サイト

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食彩の王国 – コメント

【2019年6月22日放送の感想】都内でヒラメフレンチが人気とは!「ヒラメ」が初夏に身がふっくらするなんて知りませんでした。シェフの料理、“アローゼ”という手法を用いて、身に旨味が沁込むよう工夫しているところなど、プロの業にうっとりでした。(女性40代)

【2019年6月29日放送の感想】早出しの枝豆「弥彦むすめ」をテーマにしていた。出荷の様子が放映されていたが、商品として出すときは、見栄えよくするために、育ちの悪い豆は取り除いて、一つ一つ束ねた上で、タグをつけているのには感心した。丁寧な作業であった。また、コメの減反政策に対処するために、枝豆を生産することを選択し、その後の絶え間ない努力が実を結んだ話は、ほろっとした。(男性40代)

【2019年7月6日放送の感想】今日の食材は茄子。とろける茄子を作っている【なすけん】さん。茄子を作り始めてわずか7年で研究に研究を重ね硬く苦い茄子を、とろける茄子にまで変えた! 素晴らしい。農業は科学だ。畑の土をフライパンで火にかけ乾燥させ、成分分析までやって茄子に合う土を研究した努力が皆に喜ばれ料亭にまで使って貰えるまでになった。亡くなった祖父もきっと喜んでいるだろう。(女性50代)

【2019年7月13日放送の感想】「スズキ」は地味な魚だが、工夫次第でいろいろとオイシイ料理が作れるのだなあ。東京湾でも様々な海産資源がとれることは、まだ東京も捨てたものではないなあと思った。東京オリンピックに向けて、新たなメニュー作りを頑張ってほしい。(男性40代)

【2019年7月20日(土)放送の感想】湘南トマトの開発に関する話題であった。開発までにかなりの試行錯誤が繰り返されたようである。料理に使うためには、トマトの酸味と甘みとのバランスが重要なようだ。どうやって甘みを引き出すのかが大変だったようである。堆肥が大事だったようである。(女性10代)

【2019年7月27日放送の感想】"料理の材料についての取材・加工方法など、材料がどのように作られ「、そのように加工されて本来の美味しさを引き出している番組だと思います。 食材の大切さ、作り手の苦労、などが良くわかり楽しい番組になっていると思います。 さらに、エンデングの音楽・ナレーション・動画がとても良いです。"(男性60代)

【2019年8月10日放送の感想】今日は「サザエ」が主役です。マリンスポーツで有名な葉山でのサザエ漁とサザエ料理です。昔ながらの素潜りでサザエをとっていきます。女性漁師とフレンチシェフとの友情が描かれております。畠山さんはきりっとしていてカッコイイです。サザエのフレンチ料理は見た目も良いなあ。(男性40代)

【2019年8月17日放送の感想】今日は夏野菜として代表的な「きゅうり」です。本当に新鮮でおいしいきゅうりは、そのままが一番おいしいのか、食べているときの歯触りの音がとても心地よい。きゅうりを使った料理を試食していた。「きゅうりのすり流し」や「きゅうりの葛切り」は見た目にも鮮やかだ、食べてみたい。(男性40代)

【2019年8月24日放送の感想】京都で中華とは、何とも耳慣れないものであるが、京都人はプライドが高いから中華など目もくれない印象がある。中華ではあっても、見た目は和風にアレンジされていて、彩りを重視している。その辺が、京都らしいといえばらしいのだが。(男性40代)

【2019年8月31日放送の感想】日本最後の清流といわれる高知県四万十川、そこでとれるアユは、みずみずしくて自然をいっぱい味わえそうだ。アユの香草焼きは、見た目もこんがりしていて、とってもおいしそうだ。ところで、東京ガスのコマーシャルがパラリンピック選手編に変わっている。(男性40代)

【2019年9月7日放送の感想】今日は「ピーマン」です。ピーマンとお肉とのコラボは絶妙だ。美味しくなるピーマンの切り方とかあるんか。初めて知ったぞ。「無限ピーマン」なんだそれは?昔、スーパマリオで「無限1up」があったが、それとは違うんか?「ニンニクとベーコンと夏野菜を絡めたパスタ」はとても彩りもよくおいしそうだ。(男性40代)

【2019年9月21日放送の感想】今日の食材は生しらす。今の時期は茨城大洗産が1番美味しいらしい。しらすはてっきり駿河湾産の印象が強く茨城で漁獲しているのは知らなかったです。県民ですが県西部なので、馴染がなかったです。中でも生しらすは鮮度を保つのに、船上で氷シメなる事をやっていて、その技術によって市場価値が変わってくるという話。そこまで繊細な物だと改めて知った。生しらすの冷凍技術を研究した女性も素晴らしく、解凍後も生とほぼ変わることなく食べられるとの事で、これなら年間通して地域関係なく生しらすが食べる事が出来るのは嬉しい。(女性50代)

【2019年9月28日放送の感想】今日は瀬戸内の宝、明石だこです。タコ料理をいろいろと紹介しています。タコ焼きだけでなく、踊り食いやバター焼き、煮込みなど、いろいろなバリエーションがあります。タコ漁でたくさんのタコがいるのを見ると、なんとも気持ち悪い感じもする。(男性40代)

【2019年10月5日放送の感想】深谷はネギだけではないのです。深谷もやしの復活です。もやしの絵本、もやしさんの絵がとてもかわいいです。もやしのイタリアンに挑戦です。「深谷ナポリタン」の完成です。もやしのカリッとした食感がたまりません。(男性40代)

【2019年10月12日放送の感想】12日は、檜原村のマイタケ農家を紹介していました。温度管理がしっかりされた室内で生産していました。早速、料理が始まりました。炊き込みご飯を作りましたが、彩りが良かったです。マイタケは、和洋どちらの料理にも合う気がしました。(男性40代)

【2019年11月16日放送の感想】三重県答志島のトロさわら。島民あげてのブランド品にするプロジェクトが良かった。さわらの漁獲量が極端に減ってしまった時も、タコ漁等で2年間生活しその後さわらが獲れるような海が戻ってきて良かった。温暖化が進み獲れる魚も変わってきているだろう自然と向き合い頑張っている漁師や名物料理を作る料理人にもエールを送りたい。新鮮な魚を買える所に住んでいないのでなかなか食べる機会がなく、馴染みがないさわら。脂ののったさわらを食べてみたい。(女性50代)

【2019年11月30日放送の感想】高知県の土佐地鶏「土佐ジロー」にまつわるお話だ。自然災害の影響で廃業の危機にあったそうだが、元新聞記者である奥さんの営業力で持ち直したとのことだ。地鶏ナベはおいしいな。素材の味を生かすためには、出来るだけ薄口のだしで、あまり多くの具材を詰め込まない方が良いだろう。(男性40代)

【2019年12月7日放送の感想】若狭湾の酔っ払いサバが登場です。サバの養殖は、サバの繊細さに注意して、丁寧な作業が行われています。地元では、サバの煮つけや丸焼きなど素材を生かした料理です。若狭の塩サバは、内陸の京都でも重宝されています。かつお節のようにサバ節というものがあることをはじめて知りました。うどんのだしに使われています。(男性40代)

【2020年1月25日(土)放送の感想】「マグロ漁に挑戦」でした。沖縄久米島のシェフが新作を作りました。骨でだしをとり、ツナとニガナでソースを作り、車エビも別なソースにします。マグロのたたきをこのソースで食べます。チムシンジという伝統料理をマグロで作り、可能性を広げていました。(女性60代)

【2020年2月8日(土)放送の感想】春の訪れとともに食べられるようになる「菜花」を特集していて、100g当たりの食物繊維含有量は3.7gもある事を知りました。お浸し・味噌汁・炒め物などの調理法があるので、食卓に並んだ時は積極的に食べてみようと思います。(男性30代)

【2020年2月22日(土)放送の感想】春の魚として知られている、小豆島のタケノコメバルの地元料理を紹介していました。魚の卸問屋では、小豆島のそうめんと甘しょっぱく煮込んだタケノコメバルを合わせたものがあって、とてもおいしそうに感じました。(男性30代)

【2020年2月29日(土)放送の感想】大分県臼杵市のかぼすブリを紹介していました。えさにかぼすの皮を混ぜて養殖しているので、香りが良く油もさっぱりしていて、しゃぶしゃぶや揚げ物でもおいしいそうです。養殖を始めたころは、天然にはかなわず苦労したそうです。えさに、大分県の名産のかぼすを使うことを県で試験し、成功したのです。最近、柑橘系のブリが流行っています。かぼすプリも食べてみたいです。(女性60代)

【2020年3月7日(土)放送の感想】旬を迎えたブロッコリーを紹介していて、新しい品種であるスティックセニョール・アレッタ・ロマネスコを初めて知りました。ブロッコリーは、抗酸化物質が豊富・ビタミンCが豊富なので、野菜不足の人におすすめだと思いました。(男性30代)

【2020年3月14日(土)放送の感想】河内鴨ブランドを生産する津村さんの工場を訪問し、英国産チェリバレー種と呼ばれる合鴨を飼育していました。一羽当たりの飼育面積にゆとりを持っていることや、人が食べられる餌を食べさせていることで、とても安心安全な合鴨ということがわかりました。(男性30代)

【2020年3月28日(土)放送の感想】"今回の食彩の王国は感動回でしたね。ただマグロを見せてくれるというそれだけではありませんでした。 これはもっと夜とかそういう時間に放送して欲しいですね。 船が転覆してしまって命の危機に陥ってしまうのですが、ライバルの漁師が助けてくれるのですよ。 最高の友情だと思います。 本当のライバルって何かあれば手を差し伸べることが出来る人なんだなと思いました。"(女性30代)

【2020年4月4日(土)放送の感想】栃木などで栽培が盛んなアスパラガスを紹介していて、農家の方々が行っているバーベキューで食べられていました。熱が通りやすくなっていて、みずみずしさを味わう事が出来るので、春の間に1度食べてみたいと思います。(男性30代)

【2020年4月18日(土)放送の感想】のり弁の盛り付け手順を見れたのは面白かったです。色々と考えられていると気づけた映像でした。千葉の女性の大根料理へのこだわりも良かったです。大根料理のバリエーションと食べる人への気配りがいい話でした。秋葉原の店主が本当にうまいものを食べると人が黙るという話が興味深かったです。(男性40代)

【2020年4月25日(土)放送の感想】サヨリの美味しい料理の仕方を紹介してくれました。黄身をふんだんに使い湯煎してホイップし仕上げた黄身あんかけを、湯がいたサヨリと春の季節野菜の菜の花の上にたっぷりかけて頂くとのことで、それはもう芸術の一品でとても美味しそうでした。(女性30代)

【2020年5月2日(土)放送の感想】キャベツ農家を紹介しました。鶏糞を入れたり、間隔をあけたり様々な工夫をして、甘いキャベツができました。でも、規格にあわないと廃棄されます。何とかしようと、乾燥させたり体験をさせたり、古民家を利用して、泊まってもらったり料理を出したり、キャベツを通じて多くのことに挑戦していて、すごいと思いました。(女性60代)

【2020年5月16日(土)放送の感想】郷土料理を地元の方が作ってくれるお宿にとても惹かれました。以前から行ってみたいと思っている場所の一つですが、自粛生活が続く今、ますます旅に行きたい気持ちになりました。干しオリーブは東京で見たことがないので興味を持ちました。あとでネットで調べてみようと思います。(女性40代)

【2020年5月23日(土)放送の感想】そうめん・オリーブ・醤油・そうめん・魚介類などで有名な小豆島を特集していて、それらを提供してくれる宿もある事がわかりました。職人の想いを宿の料理人・スタッフがしっかり引き継いでいたので、間違いなくおいしいのだろうと思いました。(男性30代)

【2020年6月6日(土)放送の感想】今回の特集での土佐のカツオが最高にいいですね。マグロも好きなんですがカツオの良さをこの番組から学んだような気になりました。やっぱりテレビでやっていると食べたいという衝動に駆られてしまうのは何故なんでしょうか。すごく不思議です。(男性30代)

【2020年6月13日(土)放送の感想】「ひじき」の煮物は美味しいしよく食べるけど、彩りで損をしているよな。基本、真っ黒だから、色としてメインにはし難いよな。それでも、ひじきのサラダ、黒中心だ。やっぱ、ひじきは脇役の方が良く似合うし、それでいいと思う。(男性40代)

【2020年6月20日(土)放送の感想】美食の匠スペシャルと題し、フレンチの匠三國シェフが出演していました。江戸前穴子を使った料理を披露してもらっていましたが、東京湾・東京都内の食材に最近こだわっている事を言っていて、思った以上に良い食材があることを知りました。(男性30代)

【2020年6月27日(土)放送の感想】私がこの番組を好んでいる理由は、番組の冒頭で言われている「食べる事が良きることの基本」という言葉が好きだからです。無理な食事制限のダイエットなどをせず、美味しいものをお腹一杯食べて幸せな人生を送ろうと番組が応援してくれている気分になっています。(女性30代)

【2020年7月11日(土)放送の感想】トマトの特集を組んでいて、イタリアのサンマルツァーノと呼ばれる加熱用の品種を紹介していました。酸味の強い品種という事なのですが、塩を振ってオリーブオイルをかければ甘味がしっかり出てくるなので、多くの料理で使われているようでした。(男性30代)

【2020年7月18日(土)放送の感想】たかがナスビと思っていましたが、ナスビを育てるのには1年以上も土をしっかりと管理しないといけないことがわかりました。美味しいナスビには栄養も詰まっていて、健康になれるということもわかり興味を持ってしまったほどです。(女性20代)

【2020年7月25日(土)放送の感想】ヨーグルトを使ったおかゆを八王子市の磯沼牧場のオーナーが作っていて、米とヨーグルトの相性が良い事がわかりました。家族で経営をしていて、娘さんの小さい時はヨーグルトを離乳食で作っていたのが印象的でした。(男性30代)

【2020年8月1日(土)放送の感想】吉川ネギを栽培している埼玉吉川市の番場さんに密着していて、40年の生産歴がある事がわかりました。ねぎのどんどん焼き・ねぎを大量に薬味にしたそうめんなどが食卓に並んでいて、とてもおいしそうに見えました。(男性30代)

【2020年8月8日(土)放送の感想】青森県田子町のニンニク栽培農家の種子さんに密着していて、若き農家の栽培努力を知る事が出来ました。土壌改善の努力は予想以上で、ネット販売・イベント実施などによって田子にんにくの魅力を知ってもらうようにしている事もすごいと思いました。(男性30代)

【2020年8月15日(土)放送の感想】山梨県のぶどう農家を紹介していました。この農家で作っているぶどうは、フランス原産のデラウェアという品種で珍しいものとのことです。糖度が40%もあると言われていて、一度食べてみたいと思ってしまいました。(女性30代)

【2020年8月22日(土)放送の感想】夏が旬であるイワシ特集が放送されていて、イタリアンレストランのシェフはフリット(揚げ物)・ハーブ仕立ての炙りを作っていました。イワシはあらゆる料理に生まれ変わるので、今回の放送でかなり興味を持ちました。(男性30代)

【2020年8月29日(土)放送の感想】埼玉県熊谷市にあるとんふみを取材していて、黒豚を使ったとんかつを作ってもらっていました。厚切りロースをラードで揚げていましたが、これまでに黒豚はほとんど食べたことが無いので1度食べてみたくなりました。(男性30代)

【2020年9月5日(土)放送の感想】長野県原村などで栽培されている高原セロリを取り上げていて、夜中に収穫が行われることがわかりました。夜中に収穫するのが一番セロリのおいしさを堪能できるようなので、農家の皆さんに心から感謝したいと思いました。(男性30代)

【2020年9月19日(土)放送の感想】多摩川を遡上する鮎について取り上げていて、料理法・鮎の棲息場所を作るための取り組みも紹介していました。高度成長期には水質汚濁によって鮎が住めなくなりましたが、水質改善・地域住民の努力によって遡上が復活したことがわかりました。(男性30代)

【2020年9月26日(土)放送の感想】たまご街道と呼ばれる養鶏場・鶏卵直売所がある相模原市麻溝台地区を紹介していて、レストランなどもある事がわかりました。2013年からこの街道名を名づけ、新鮮なたまごを使った料理を味わえるようなので、地元の人が羨ましいです。(男性30代)

【2020年10月3日(土)放送の感想】江戸東京野菜として知られる「内藤かぼちゃ」を取り上げていて、東京都八王子市などでも作っていることがわかりました。元々は江戸時代に新宿御苑エリアで栽培されていたようなので、よく種が残っていたと思いました。(男性30代)

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